Cascade、「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」広告効果測定ツールカテゴリで“3冠”を獲得 ─ 総合・大企業・中小企業のすべてで資料請求数No.1
2026年4月の正式提供開始から、わずか2ヶ月での“3冠”。広告効果測定ツールカテゴリで、企業規模を問わず選ばれました。
このたび、AIを活用したデジタル広告最適化サービス「Cascade」は、スマートキャンプ株式会社が運営するSaaS比較サイト「BOXIL(ボクシル)」の「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」において、広告効果測定ツールカテゴリの3部門すべてで資料請求数No.1(3冠)に選出されました。
広告効果測定ツール|カテゴリ総合 資料請求数 No.1
広告効果測定ツール|大企業(従業員1,000名以上) 資料請求数 No.1
広告効果測定ツール|中小企業(従業員1,000名未満) 資料請求数 No.1
企業規模の大小を問わず、広告効果測定ツールを検討する最も多くの企業から資料請求をいただいた結果です。日頃よりCascadeにご関心をお寄せくださっている皆さまに、心より御礼申し上げます。
「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」について
「BOXIL資料請求数ランキング」は、SaaS比較サイト「BOXIL(ボクシル)」上でユーザーから行われた資料請求をもとに、スマートキャンプ株式会社が集計・発表するランキングです。2026年上半期版は、2026年1月1日〜5月31日を対象期間とし、252カテゴリを対象に集計されました。各カテゴリにおいて、総合・企業規模別(大企業/中小企業)などの区分ごとに、資料請求数の多いサービスが選出されます。
企業規模を問わず選ばれる、広告最適化ツールへ
Cascadeが正式提供を開始したのは2026年4月。集計期間(2026年1月〜5月)の終盤にあたり、正式提供からわずか2ヶ月というタイミングながら、広告効果測定ツールカテゴリの総合部門で資料請求数No.1を獲得しました。加えて、大企業・中小企業の双方でもNo.1となり、企業規模を問わず幅広い企業からご関心をいただいていることが示されました。
大企業では複数媒体・大規模予算をまたいだ横断最適化を、中小企業では専任担当者や広告代理店に頼らない運用の内製化を望んでおり、異なる課題を抱える企業双方の解となることを目指してきたCascadeにとって、3部門同時での選出は大きな励みとなりました。
Cascadeについて
Cascadeは、広告運用に必要な予算配分・キーワード選定・クリエイティブ生成・レポート作成を、AIが一気通貫で支援するデジタル広告最適化サービスです。Google・Meta・Yahoo!・TikTok・Apple Search Ads・Amazonなど複数の広告媒体に対応し、媒体をまたいだ予算配分の最適化をワンクリックで実現します。D2C企業での実証では、毎日1時間かかっていた広告運用業務がわずか5分にまで短縮されました。なお、Cascadeは米国の名門スタートアップアクセラレーター「Techstars」の支援を受けています。
代表コメント
Cascade株式会社 代表取締役CEO 宮内 和貴
正式提供を開始して間もないなか、大企業から中小企業まで、これほど多くの企業にご関心を寄せていただけたことを大変光栄に思います。私たちのミッションは“マーケティングの民主化”です。これまで大手企業や広告代理店だけが持てた広告運用の知見とスピードを、企業規模にかかわらず、すべての企業に届けたい。今回の3冠を励みに、すべての企業が自らの手で広告成果を出せる環境づくりに邁進してまいります。
会社概要
会社名:Cascade株式会社
代表者:宮内 和貴
本社:東京都渋谷区渋谷一丁目1-3 アミーホール
設立:2025年2月
事業内容:Cascadeの開発・運用/AIの開発受託・マーケティングコンサルティングサービス
お問い合わせ
本件・サービスに関するお問い合わせは、お問い合わせフォームよりご連絡ください。


